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関東学生対校選手権(3日目・5月26日)

今年行われた世界チーム競歩選手権で、日本チームは20キロ、50キロともに、個人、団体優勝を果たし、世界をリードする存在に  [ 続きを読む ]

2018-05-28

関東学生対校選手権(2日目・5月25日)

古谷拓夢(スポ科4・相洋高)が追い風参考ながら、13秒45で110mHを制した。キャプテンが強い勝ち方をして、早稲田の士  [ 続きを読む ]

2018-05-26

第97回関東学生対校(1日目・5月24日)

初日は、男女10000mがトラック唯一の決勝種目だったが、男子は永山博基が欠場したため、太田智樹が孤軍奮闘のレースとなっ  [ 続きを読む ]

2018-05-25

第67回平成国際大長距離競技会(5月19日)

関東インカレの出場選手たちに、いい刺激とプラスのエネルギーを与えるべく臨んだ(はずの)記録会だった。しかし、上位入線も自  [ 続きを読む ]

2018-05-20

第263回日体大長距離競技会(5月12日)

長距離陣にとって、1500mの記録会に出場する機会はそう多くない。だから、単にスピード練習としてではなく、自分のスピード  [ 続きを読む ]

2018-05-13

第29回法政大学競技会(5月6日)

真柄光佑が充実のシーズンインを迎えている。4月21日の日体大で、10000mの自己記録を更新したばかりだが、さらに、今回  [ 続きを読む ]

2018-05-07

第66回平成国際大学長距離競技会(4月29日)

昨年、自己ベストを出した「ゲンのいい」グラウンド(鴻巣市立陸上競技場)で、岡田望が「復活のノロシ」を上げた。このレースが  [ 続きを読む ]

2018-04-30

第262回日体大長距離競技会(4月22日)

神戸の兵庫リレーカーニバルでは、スーパールーキー・トリオ(中谷雄飛、千明龍之佑、半澤黎斗)が躍動したが、健志台初登場のル  [ 続きを読む ]

2018-04-23

第262回日体大長距離競技会(4月21日)

昨年4月の日体大では、清水歓太が鋭い切れ味のラストを決めて、自己新を出した。いまだに強烈な印象として、記憶に残っているほ  [ 続きを読む ]

2018-04-22

第51回東京六大学対校陸上競技大会(4月7日)

スタンドで応援する選手たちが、思わず身をすくめてしまうほど「いじわるな」強風がレースの「じゃま」をする中、「3月の合宿で  [ 続きを読む ]

2018-04-08